水辺の鳥2 

野鳥No.

分類(科)

野鳥名

全長cm

撮影難度

撮影場所

撮影日

01

トキ

ヘラサギ

83

4

奈良市池田町

2025.11.14

冬鳥または旅鳥として九州などの干潟、水田、河川に渡来、クロツラより一回り大きい。<全画像はこちら>





002

トキ

クロツラヘラサギ

83

4

南港野鳥園

2022.05.19

冬鳥または旅鳥として各地の干潟、水田などに渡来、ヘラサギより小さく目の淵が黒い。<全画像はこちら>



03

コウノトリ

コウノトリ

112

3

奈良市池田町

2017.10.26

今の日本では繁殖するものはなくなり、人口飼育されたものが実験的に放鳥されている。<全画像はこちら>



04

マガン

オオヒシクイ

90

3

湖北湖岸

2025.12.13

冬鳥として湖沼、水田、湿地に飛来、黒い嘴の先に黄色い斑、ヒシクイより首が長くて大。<全画像はこちら>



05

マガン

マガン

72

3

平城宮跡

2019.10.10

冬冬鳥として湖沼、池、水田、湿地に飛来、頭部から上面は暗灰褐色、国の天然記念物<全画像はこちら>





06

マガン

サカツラガン

87

4

海の中道海浜公園

2017.10.30

稀な冬鳥または旅鳥として主に西日本に飛来、日本製ガンで最大、♂♀同色。<全画像はこちら>



07

マガン

シジュウガラガン

55-67

4

上野動物園

2017.10.30

ごく稀な冬鳥として、河川、湖沼、内湾に飛来、黒い頭に白い頬と首輪が特徴の稀小なガン。<全画像はこちら>




 

08

カモ

コハクチョウ

120

3

湖北湖岸

2015.11.29

冬鳥として湖沼、河川、湾内に飛来、オオハクチョウより一回り小、嘴の黄色部尖らない。<全画像はこちら>


 

09

カモ

オオハクチョウ

140

4

浅所湖岸

2018.10.18

冬鳥として湖沼、河川、湾内に飛来、コハクチョウより一回り大きく、嘴の黄色部尖る。<全画像はこちら>


 

10

カモ

コブハクチョウ

152

1

平城宮跡

2016.02.05

赤みのあるくちばしで、付け根に黒いこぶ、人がいるとエサ狙いで近付いて来た。<全画像はこちら>





11

カモ

コクチョウ

120

4

平池緑地公園

2017.12.02

ブラックスワンとも呼ばれ、オーストラリアに生息、全身黒色、嘴は赤色で先端が白斑。<全画像はこちら>



12

カモ

シナガチョウ

100

2

香芝市

2016.03.25

中国でサカツラガンを改良して作られた様で、太目の体で嘴の根元にこぶがある。<全画像はこちら>





13

カモ

ツクシガモ

63

4

奈良市池田町

2021.02.02

冬鳥として干潟、内湾、水田に飛来、体は白で頭部は黒、嘴は赤、♂♀の違いは分かり難い。<全画像はこちら>





14

カモ

アカツクシガモ♀

64

5

奈良市池田町

2025.11.19

数少ない冬鳥として全国の湖沼、干潟、水田に飛来、赤みのある羽色で♂は黒い首輪模様。<全画像はこちら>




 

15

カモ

オシドリ ♂

45

3

上北山村

2021.02.07

東北以北は夏鳥、西日本では冬鳥で湖、池、河川に飛来、♂は橙色等の派手な三列風切。<全画像はこちら>


 

16

カモ

カルガモ

61

1

奈良公園

2022.05.07

くちばしの先だけ黄色、ペアでいることが多いが、♂、♀の区別は難しいみたい。<全画像はこちら>


 

17

カモ

マガモ ♂

59

1

崇神天皇陵

2016.01.11

冬鳥として湖沼、池、河川等に飛来、♂は頭部が緑色光沢のある黒色、白い首輪模様。<全画像はこちら>


 

18

カモ

コガモ ♂

38

1

奈良市帯解町

2017.03.12

冬鳥として湖沼、池、河川等に飛来、♂は頭部が栗色、目の周りから後頭が緑色。<全画像はこちら>

 


19

カモ

ハシビロガモ ♂

51

1

奈良市北永井町

2024.02.11

冬鳥として湖沼、池、河川等に飛来、♂は頭部が緑色光沢のある黒色、ヘラ状の大きな嘴。<全画像はこちら>




    
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